2007年8月21日火曜日

你吸煙嗎?


剛剛到日本時最令我覺得不習慣的就是日本人經常吸煙的問題,可能香港身邊的朋友大部份都不吸煙的吧,來到日本之後,日本人特別是女性吸煙者的問題實在令我難去理解。
有人解釋日本女性比較喜歡吸煙只是單純因為基於減肥問題。跟什麼文化又或是自我形象完全是兩回事。我在某程度是認同的。但一想起吸煙就令我聯想到飲酒,在大學院裡,我有一位前輩是研究為何日本女性飲酒的。這個聽起來像是沒有什麼的問題,原來亦有人研究的。更有趣的就是其研究發現女性飲酒是跟日本傳統有著點點滴滴的關係,我覺得是很有趣的。

我認為吸煙不但會影響身體健康之外,對愛美的女性來說只會令皮膚會變差,更容易令人上癮。今日這則小報導所提到,雖然並不是關於男性及女性吸煙的問題。只是簡單列舉了一份調查從而指出日本學生特別是齒學部的學生吸煙的竟佔大多數。我對此沒有多大的了解,但到底此調查結果所潛藏著的又是什麼問題呢?

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喫煙 男女とも歯学部生が高率 医療系学生で 厚労省調査
8月20日17時23分配信 毎日新聞


将来医療、保健の専門家を目指す学生の喫煙率を調べたところ、歯学部生は男性62%、女性35%で最も高く、患者の喫煙に関しても比較的寛容であることが、厚生労働省研究班の調査で分かった。また、女性に限定すると全学部で全国平均を上回っていた。喫煙は歯周病を発症、悪化させる危険因子としても知られる。主任研究者の林謙治・国立保健医療科学院次長は「将来患者を指導する立場として、学生のうちから喫煙の影響についてしっかり学ぶ必要がある」としている。
 研究班は昨年12月、保健医療分野の学部、学科を持つ大学のうち、協力を得られた医学部19校、歯学部8校、看護学部28校、栄養学部13校の学生を対象にアンケートを実施。各学部の4年生計6312人(医1590人、歯677人、看護2545人、栄養1500人)から回答を得た。
 喫煙率は歯学部が最も高く54%。次いで医学部36%(男性39%、女性23%)、看護学部32%(男性47%、女性30%)、栄養学部27%(男性40%、女性25%)。05年度の国民健康・栄養調査によると、20代の喫煙率は男性49%、女性19%で、歯学部は男女とも平均を上回っていた。
 喫煙者を対象に、ニコチン依存症の指標となる質問をしたところ、「起床後30分以内の喫煙」をすると答えた学生の割合は医58%、歯53%、看護29%、栄養24%。他の質問でも同様の傾向で、医歯学部生の喫煙者にニコチン依存症が多い可能性があるという。
 一方、自らの喫煙について「保健、医療を学ぶ学生の立場上喫煙してはならない」と答えた人は、医、歯、栄養の各学部で6割を超え、将来の専門家としての自覚は高かった。だが、患者の喫煙に関し「患者の自由意志にゆだねるべき」と回答したのは、栄養学部が16%と非常に厳しい態度を示したが、医、看護学部はそれぞれ32%、歯学部が47%だった。【大場あい】

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